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建物・家づくり
新築だからできる、リビングをより快適な空間にするコツ【いえとち本舗の新築・山口・宇部・周南・防府・山陽小野田】
みなさんこんにちは!いえとち本舗山口中央店です(^^♪
山口県の宇部・山陽小野田・山口・防府・周南で新築住宅の購入をご検討中のみなさん、
家で一番重要な「リビングをより快適な空間にするコツ」ってご存知ですか?
「リビングって、広ければ広いほどいいのかな?」
「みんなが集まって過ごす時間が長いから、より居心地の良い空間にしたい」
そんな風にお考えのみなさまに向けて、「新築だからできる、リビングをより快適な空間にするコツ」について、お伝えします!

<理想の住まい、理想のリビング>
山口で新築住宅を購入し、家作りを進めていくにあたって、
はじめにすることは「どんな家に住みたいのか、どんな暮らしをしたいのか」を考えることです。
資金面や土地のつくり等、後々条件を変えていかなければならないこともありますが、まずは、イメージをもつことがとても重要です!
大枠でもイメージができたら、次に、そのイメージを具体化していきます。
例えば、「小さな子どもがいるから目を離せないため、全体を見渡せるキッチンが良い」という理想がある場合、キッチンとリビングが繋がっているリビングダイニング(LDK)を作る必要があります。
また、壁付けキッチンではなく、対面キッチンにすることで、キッチンからリビングを見渡すことができ、小さなお子様の様子を見ながら、料理することができちゃいます(^▽^)/
さらに、家全体を見ることのできるキッチンとなると、二階建てより平屋の方が見渡しやすく、家族の様子を知ることができ、リビングを経由して部屋の移動ができる間取りにすれば、家族みんなの様子を知ることもできますね♪
このように一つの理想を叶えるための家作りの工夫は沢山あるんです(#^.^#)

<理想の暮らしと今の暮らしのギャップ>
ではぎゃくに、今のお住まいのリビングで不満や改善したいところってありますか?●「小さい子どもがいるため、家事をしながらでも子どもの面倒を見なきゃいけないのにキッチンが壁向き」
→小さなお子様がいる場合、対面キッチンのほうがリビング全体を見ながら、調理をしたいけれど、壁向きだと家事がはかどらない。
●「広さは十分だけど、収納が少なく、物が溢れてしまう」
→そのため、整理整頓が苦手な方や日ごろ忙しくて、なかなか掃除まで手が回らないなんてこともあったりして、物が溢れてしまう。
こんな悩みを抱えている人は多いのではないでしょうか?
新築住宅の場合は、リビングを好きなようにカスタマイズすることができるため、オシャレなリビングや広いリビング、採光の良いリビング等、様々なスタイルを選ぶこともできます!
しかし、ここで1つ注意して頂きたいことがあります。それは、リビングが家族のストレスフリーな空間であるのかをしっかり考えて頂きたいです。

例えば、オシャレでカフェのようなリビングを作ったとします。
こんなリビングだと、人がきても自慢できちゃう素敵なスタイルですよね♪
しかし、整理整頓が苦手な方や掃除をこまめにできる時間がない人だと、逆にごちゃごちゃした空間に見えてしまうことも…
せっかく山口で新築住宅を購入してアパートよりも広い住まいになるのに、ごちゃごちゃした空間に見えちゃうと、ゲンナリしちゃいますよね(´;ω;`)
見た目も大切ですが、家事等をするうえで、「どうやって楽にこなすか」という主婦(主夫)目線での住まい作りをすることも、必要です((+_+))

<さいごに>
多くの方は、家は一生に一度の買い物になると思います。
そして、リビングは家の中でも、家族が顔を合わせ一緒に過ごす大切な場所です(^^♪
そのため、まずは家族内で「どのような空間のリビングにしたいのか」を書き出しましょう!その後、予算等を不動産の営業の方と話ながら、家作りをすることが、新築の家作りを進めることをオススメします(^◇^)
また、山口での家づくりのポイントや、どのようなことを大切にしていけば良いのか等、お家づくりの相談会等も実施しておりますので、気になる事があればお問い合わせください(^▽^)/

12月14日(土)~12月22日(日)開催イベント↓
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安眠できる寝室を!レイアウトを決める際のポイントの5つ【いえとち本舗の新築・山口・宇部・周南・山陽小野田・防府】
皆様こんにちは(^^)♪ 山口で新築住宅を検討する際に「寝室のレイアウト」について悩んだことはありませんか?山口で新築住宅を建てるなら、身体を休める寝室はよく考えてレイアウトすることが大事です。どの位置にどのような形の寝室を用意するかによって、使いやすさがまるで違ってきます。寝室を寝るためにだけ使うのか、他の用途にも使うのかによっても理想の広さや設備は異なります。この記事では、快適に感じられる寝室の広さやつけておきたい設備、安眠できるベッドのサイズなど、さまざまな観点から過ごしやすい寝室のポイントを解説します。 あなたの寝室の一番のこだわりは何? 最初に、山口で新築住宅を建てる際に寝室にどのようなこだわりを持っているかを調べてみました。 寝室へのこだわりは人によってもちろん違います!・防音性、遮光性を始めとして、すっきりと片付いているなど落ち着ける空間であること・ベッドの位置にこだわり、窓の位置との関係が重要で、目覚めた時に朝日が当たる方向が良いこと・寝室があまり明るいと眠気がなくなるので、照明をこだわること・寝室は洋服や布団など収納したいものがたくさんあるから収納のしやすさを重要視すること・地震が起きても物が落ちてこないように、安全性へこだわりたいこと・ベッドの快適さです。睡眠の質を上げること新築を建てるときに寝室に求めるものは共通している部分はあるものの、人によって大きく異なることがわかりました。ベッドと窓の位置関係にこだわる人もいれば、ベッドそのものにこだわる人もいます。また、照明や空間にこだわるという人もいますし、睡眠とは直接関係のない収納にこだわる人もいました。新築で快適な寝室を作るためには、自分にとってのこだわりがどこにあるのかをしっかりと洗い出すことが重要であるようです。山口で新築住宅を建てて頂い方にアンケート調査をして、多くの人がこだわっていた点を参考に、チェックすべきポイントを探っていきます! 新築するなら照明にもこだわって!安眠できる寝室の灯りとは?新築の家に寝室を作るなら、照明についてもよく考えるようにしましょう!シーリングライトにするかダウンライトにするかだけでも部屋の雰囲気が変わりますし、眠りやすさも大きく違ってきます。特にダウンライトは、取り付ける位置次第では、ベッドに横になったときに光が直接目に入ってしまうことになります。新築時は寝室の照明の設置位置を決める前に、ベッドをどの位置にどのような向きで置くかを決めておき、それに合わせて照明の設置位置を決めるようにしましょう。寝室の照明は、部屋をどのような目的で使うかによっても必要な明るさや適した照明の形が違ってきます。読書やパソコン操作などを寝室で行うつもりがあるのであれば、光の色や明るさを調節できるシーリングライトにして、横になったときにリモコン操作で消せるようにしておくと便利です。横になったあと、消すときや夜中に目が覚めたときにどのような操作が必要か、どの位置にどれくらいの明るさが必要かなども考えて照明を設置することが大事です。寝室の広さの基準は何? 新築で寝室を作るなら、広さについても真剣に考えましょう。寝室の広さをある程度自由に変えられるのは新築のときだけです!ゆったりと過ごせるように、十分な広さを確保するようにしましょう。基本的には何人用の寝室かという点が広さを決めるとき重要なポイントになりますが、最終的に広さを決めるポイントとなるのは何をどのように置くかということです。2人用のベッドと言っても、ダブルベッドを置くときとシングルベッドを2台置いてツインベッドにするときとでは必要なスペースが大きく異なります。寝室はただ単にベッドが収まればよいというわけではなく、ベッド周りの空間が重要な役割を果たします。収納の扉や引き出しを開けて中身を取り出すにはどれくらいの空間が必要なのか、出入り口の扉はどの位置まで来るのか、ベッドに入るまでにどこをどのように通るのかなどを計算して、十分な空間を用意することが欠かせません。せっかく新築するのですから、あとでこんなはずではなかったと後悔することのないように、使い方に合う寝室の広さを確保できるようにしましょう。 新築の寝室はベッド選びから!間取りに直結する選び方のコツ 新築で夫婦の寝室を作るなら、そこに入れるベッドについても最初から考えておく必要があります。どのサイズのベッドをどの位置にどの向きで設置するかが寝室の広さや照明の位置を決める基準になるからです。ウォークインクローゼットや出入り口の扉とベッドが重ならないようにするためにも、ベッドのサイズに合わせて寝室を作るという手順が不可欠です。逆に考えれば、新築で寝室を作るタイミングは、理想のベッドを購入するよいチャンスですから妥協せずにしっかり考えましょう。夫婦2人の寝室を作るなら、ひとりずつ寝られるようにツインベッドにするか、2人一緒に寝られるベッドにするかという点から考えます。ダブルベッドはスキンシップを取るのには適していますが、生活時間にずれがあると安眠できないという難点があります。1人1人にするならサイズはシングルもしくはセミダブル、2人一緒に寝るならダブルもしくはクイーン、キングというサイズになります。寝返りを打ちやすいゆったり寝られるサイズを選ぶのがポイントです。 寝室の窓は想像以上に重要! 寝室の窓の位置は想像している以上に重要ですから、新築時にはどのような形の窓をどこに設置するのかをよく考えましょう。たとえば、ベッドのすぐ横や頭の上に窓が来ると冬場はとても寒く感じます。東側に窓がある場合には、直接光が目に入るとまぶしいので位置をずらす必要もあります。新築前は朝日を浴びられるのが気持ちよさそうだと思っていても、実際住み始めてみたら、夏は早朝からまぶしくて寝ていられないということもありますから注意しましょう。西側からの直射日光が入る窓も、夏場は寝室が暑くなり、冷房が効きにくくなります。安眠しやすい寝室の条件を考えると、断熱性、遮光性、防音性が重要ですから、窓の位置や形を工夫する以外にも、ペアガラスにしたり、シャッターを取り付けたりすることを考えるとよいでしょう。夏と冬とでは太陽の角度が異なるので、夏は直射日光を防ぐことができ、冬は暖かい日光を取り込めるような位置に横に細長い窓を取り付けるのも有効です。 新築でありがちな寝室の失敗例!活かし方はひとつではない 新築で寝室を作るなら、これまでに家を建てた人が実際にしてしまった失敗例を参考にすると転ばぬ先の杖になります。新築時に寝室づくりで失敗する点はある程度限られているので、どんな失敗をしやすいのかを知っておけば、使い勝手の良い寝室を作りやすくなります。特に、間取りは作ってしまったあとからではどうしようもない部分ですから、失敗例を参考にしたい部分です。「北側に寝室を作ってしまって寒かった」「外を通る人や車の音がうるさい」「窓の位置が悪くて光がまぶしく冬場は寒い」などといった失敗例の活かし方はひとつではありません。土地や建物の大きさが十分にあり、寝室の位置や窓の位置を変えられれば良いのですが、どうしても土地の関係上、寝室を北側や通路側に置かなければならないケースや、窓の位置を変えられないケースもあります。そのようなとき、断熱性や遮音性の高い窓にしたり、シャッターを取り付けたりするという方法も選べます。失敗の活かし方は複数あると考えましょう! ポイントを押さえれば快適な寝室づくりも夢ではない 山口で新築住宅を検討する際には、寝室は考えなければならない要素はたくさんあります。新築する家の数だけ理想の寝室の条件はあるといっても過言ではありません。寝室をどのように使いたいのか、寝室にどのような機能を持たせたいのかは人によっても違いますし、快適な寝室の条件は住む場所や家の構造によっても異なります。自分たち家族にとって大事なこだわりは何なのか、必要なことを一つひとつ洗い出し、寝室のレイアウトを考えることが大切です。11月30日(土)~12月1日(日)開催イベント↓子育て家族にぜひ来てほしい★クリスマスマイホームフェア開催!!
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シンボルツリーの魅力は?おすすめの樹種やメリットなどを解説
シンボルツリーは外観を魅力的に見せてくれるシンボルとなります。樹木の種類はいくつもあって、その役割は見栄えの他にも遮蔽や日差し除けなど生活面でも役に立つ存在です。この記事ではシンボルツリーの魅力をいろいろとご紹介していきます。1 シンボルツリーとは2 シンボルツリーを植えるメリットは?3 シンボルツリーの種類について4 おすすめのシンボルツリー5 まとめシンボルツリーとは住宅を引き立たせるためのポイントとなる樹木のことをシンボルツリーといいます。すてきな建物にはどこか引き込まれてしまうような魅力的な庭が続いています。そんな庭の魅力を一心に視線を集めさせるポイントとなるのがシンボルツリーです。樹木があることで日の光の遮蔽や外部からの視線を遮る目隠し、光合成による空気の浄化など環境づくりにも一役買っています。視線に焦点を向けさせる役割の他にも、新築や改築、子供の出産などの祝福ごとの記念樹としても植えられることがあります。どんな樹木を選ぶかということがポイントになりますが、環境や建物の雰囲気などを考慮する必要があり、条件に適した樹木を選ぶことがとても重要になります。景観、環境、生活などさまざまな目的を持ちながら、外観の雰囲気を大きく印象づけてくれる存在ですので、どんな樹木が適しているかしっかり計画して選んでいくことが大切です。 シンボルツリーを植えるメリットは?庭のシンボル 視線を集め庭を引き立たせることができるメリットがあり、シンボルとなる樹木がそこにあることで外観を補い、魅力的な雰囲気を演出してくれます。シンボルツリーは気持ちを明るくさせ、快適な生活を届けてくれる存在となるでしょう。 プライバシーや防犯性の確保 建物が建つ敷地は建築基準法に則って接道する義務があるため、外部からの視線に配慮することが重要です。シンボルツリーは、そんな視線を遮る役目を担っており、プライバシーや防犯の確保につながります。シンボルツリーの枝葉が敷地内や住宅内の生活を遮ってくれますので、安心して生活をおくることができるでしょう。 環境づくり 樹木の光合成により空気をきれいにしてくれる効果が期待できます。その他にも風よけ、日差し避けなどにもシンボルツリーは役立ち、室内環境を整え居心地のいい生活を届けてくれます。また、耐火性のある樹木は火災の延焼防止になり、周辺の建物の延焼を防ぐ効果があります。 シンボルツリーの種類について常緑樹 年中緑の葉を保つ樹木を常緑樹といいます。落葉しないわけではありませんが、常に新芽を出すため、豊かな緑が外観を明るくさせてくれるでしょう。【メリット】葉を常に保っている状態のため、外部からの視線を遮蔽するのに効果があります。また、樹木の色彩が一年を通して維持されるため、自然の癒しを存分に楽しむことができる樹木です。【デメリット】冬でも葉を落とさないため日陰をつくりやすいのがデメリット。夏場は日が当たらないため室温上昇を抑えますが、冬の場合は日陰のせいで室温が下がってしまう原因にも。また、木陰となる場所に草花を植えてしまうと育たないため注意しましょう。 落葉樹 春から秋まで葉を茂らせ、冬は葉が落ちる樹木が落葉樹です。季節のうつろいで表情を変え、景観を楽しませてくれる特徴があります。【メリット】葉を茂らせる時期と葉を落とす時期があり、夏は茂らせた葉が木陰をつくり室温上昇を抑え、冬は葉が落ちるため日差しが室内にはいり室温を下げることを抑止してくれます。また、紅葉を楽しむことができるのも落葉樹の魅力といえます。【デメリット】冬は葉を落としてしまうため返って視線の遮蔽性は損なわれてしまいます。また、冬の季節は葉を落とすため庭のお手入れも必要です。 低木 樹木には高木と低木があり、低木は2〜3m内のあまり高く成長しない樹木のことです。低木にも常緑樹と落葉樹があります。【メリット】低木は大きく成長しないため、高くなりすぎてしまったり、枝葉が伸びすぎてしまったりした時の手入れの心配がなく管理が容易です。【デメリット】低木の場合は、高木と比べてそこまで高くならないため、外観を引き立たせるにはややインパクトが足りないと感じるかもしれません。また、生育するスピードもゆるやかですので、立派な姿になるまである程度年月がかかります。 鉢植えのシンボルツリー 管理が簡単でスペースをそこまで確保できない場所でも取り入れることができます。ベランダやテラスに配置することも可能ですので、マンション住まいの方にもおすすめです。【メリット】鉢に飢えているためレイアウトの変更が容易です、地面に植えた樹木はそう簡単に移動することはできませんが、鉢植えなら簡単に移動することができ、気分にまかせてレイアウトを変えることも。引っ越しなども移動が楽ですので、手軽に取り入れたいという方におすすめです。【デメリット】鉢に植えるという制約があるため樹種が限られてしまいます。また、成長すると植え替えが必要です。 おすすめのシンボルツリー常緑樹 【オリーブ】モクセイ科オリーブ属洋風のお家にぴったりな人気のあるオリーブ。強い日差しと乾燥に耐性があり、虫もつきにくい特徴があります。色の濃い緑の葉がどこか涼しさを感じさせてくれてお庭を彩ってくれるでしょう。【ソヨゴ】モチノキ科モチノキ属軽やかな印象があり、重たさや圧迫感を感じさせず、落ち着いた雰囲気は和風、洋風問わないナチュラルさがあります。枝の伸びも一年間で20cm程度ですので、伸びた枝で外壁を傷つけたくないという方に向いています。 落葉樹 【ハナミズキ】ミズキ科ミズキ属古くから親しまれている落葉樹。花を咲かせ紅葉を楽しませてくれる季節感のあるシンボルツリーです。花の色はピンクや白、赤など種類も多岐に渡り、スリムな姿と維持のしやすさも魅力的です。【イロハモミジ】ムクロジ科カエデ属同じく植木として古くから親しまれているイロハモミジ。美しい姿は和風建築を一層引き立たせる魅力があります。樹木の高さは3〜4mほどを想定しておくこと。植栽スペースを余裕持って確保する必要はありますが、立地や環境がぴったりあえばとても魅力的なシンボルツリーになります。 低木 【ビバーナム・スノーボール】スイカズラ科かわいらしい丸い形の花が特徴的で、緑から白に変わる花は季節の変化を感じることができます。日当たりが多少悪くても育ってくれる丈夫な品種ですので、初心者の方にもおすすめです。【ドウダンツツジ】ツツジ科丸く小さな花が繊細さを演出し、花の美しさを鑑賞することができます。昔から人気のある庭木で生垣にも使われる低木の落葉樹です。ドウダンツツジは春に咲く花と秋の紅葉と一年中楽しめる数少ない落葉樹の一つになります。 鉢植え 【ブルーベリー】ツツジ科春に小さなつぼみ型の花を咲かせる落葉低木。低木ですから狭い庭や鉢植えでも楽しめるのが魅力。かわいい白い花と枝に実らす果実、秋は紅葉の美しさと、季節の変化を感じさせてくれます。【ミモザ(アカシア)】モクセイ科トネリコ属開花期は2〜4月、幹は直立する美しさがあり、シルバーリーフという銀色がかった緑色の葉と明るく元気な黄色い花を咲かせます。樹高は3〜5mほどとサイズがちょうどいい樹木で、鉢植えにすると成長を抑え管理がしやすくなります。 まとめ シンボルツリーは外観を引き立たせる効果があり、家のシンボルになります。見栄えだけでなく、目隠しや生活環境を整えてくれる効果も期待できますので、ぜひ家づくりの際はすてきなシンボルツリーを植えてあげましょう。家づくりは情報収集することが大切です。いえとち本舗は無料で家づくりに役立つ資料を提供しておりますので、これから家を購入しようと考えている方はぜひご利用ください。資料請求はこちらからさらに会員登録をするとVIP会員様限定の間取り集や施工事例、最新の土地情報をお届けいたします。当社は一切押し売りを致しませんので安心してご登録ください。会員登録はこちらから
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失敗しないための家づくり成功の10ヶ条【いえとち本舗の新築・山口・宇部・周南・山陽小野田・防府】
みなさまこんにちは!いえとち本舗山口中央店です★☆ 山口で新築住宅をお考えのみなさまは、「理想の家」というのはありますか(*^^*)? よほど裕福な方でもない限り、家を購入するチャンスは人生で一度きり。。。その一度しかないチャンスで、絶対に失敗したくないと誰もが思うはずです!家づくりに失敗したというブログをよく見かけたり、家づくりは3度目でやっと満足のいく家を建てられると言われていたり、少し家づくりを難しく考えすぎていませんか? はじめに言ってしまいますが、思考さえ間違えなければ、家づくりを成功させることは簡単です。 誰にでも、絶対にできます!! この記事では、山口での家づくりで失敗して後悔する方を減らせるよう、より多くの方に家づくりを成功に導くための10ヶ条をお伝えします。 実は、家づくりを成功する究極の方法は、この10ヶ条をマスターすることです。マスターすれば、まさに鬼に金棒!山口での家づくりの成功する確率をぐっと上げたい方は、こちらの記事を先にお読み、10ヶ条を知る方が効果絶大です。まずはじめに、家づくりの成功とは何かをはっきりとさせておく必要があります。家づくりの成功は、大きくて設備の充実した凄い家を建てることでしょうか?もしあなたのゴールが凄い家を建てることなら、この記事は参考にならないと思います。 家を建てる目的は、あなたやあなたのご家族の生活をよりよくするためで、家づくりの成功とは、今よりも良い生活をおくれることだと考えています。家づくりは幸せな生活を手に入れるための手段です。決して家を建てることが目的になってはいけません。 幸せな生活を送るための家づくりそのために必要な考え方を、ここではお伝えします。(※あくまでも私が考え抜いたことです。) ---- 新築住宅で失敗しないための家づくり成功の10ヶ条 ----1. 絶対に無理な資金計画はしない2. 追加設備をなくし費用をなるべく抑える3. 決めた予算内で考えてオーバーしない4. 変わっていくライフスタイルに対応できる間取りにする5. メリットだけではなくデメリットも知る6. 金融機関に強いパルプのある会社を選ぶ7. 土地の状況をしっかりと把握する8. アフターフォローが充実している会社を選ぶ9. どんどん売り込んでくる営業マンがいる会社には要注意10. 良い営業マンとの出会いが成功の鍵ここでご紹介したのは、家づくりをこれからの生活のための手段として考えている方へ向けた、成功の10ヶ条です。この10ヶ条を参考に、あなたに新築住宅を通して今より良い生活を手に入れて頂ければ幸いです。 素人のあなたにとって、家づくりはわからないことだらけだと思います。だから、正しく導いてくれる良い営業マンとの出会いが、家づくりを成功させるためには不可欠です。 何度もお伝えしているように、新築住宅を購入するのは、これからより良い生活をするための一つの手段です。家よりもむしろ、家を買った後の生活にフォーカスして計画を進めてくれる会社を探して下さい。 良い営業マンに出会えれば、家づくりは9割以上成功したようなものです。 最初のパートナー探しには絶対に妥協しないようにしてください!! また、いい会社を見つけるためには、カタログをうまく利用するのが効果的です。カタログを甘くみていませんか?良い会社を見つけたい方はぜひ一度、次の記事をお読みください。また、いえとち本舗山口中央店では、イベントを随時開催中です♪是非一度来店下さいませ\(^^)/1月11日(土)~1月17日(金)開催イベント↓【新春限定イベント】この内容を知るまでは家づくりは進めてはいけません!