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建物・家づくり
子供と暮らすちょうどいい家【いえとち本舗の新築・山口・宇部・防府・山陽小野田・周南・下松】
イエテラスの新築、いえとち本舗山口中央店の杉田です。
本日は山宇部・山陽小野田・防府・山口・周南で新築住宅をお考えの方に、
「子供と暮らすちょうどいい家」についてお伝えします。
今から、山口・宇部・周南・山陽小野田・防府で新築住宅を建てようと思うと、たくさんの不安が出てくるかと思います。
山陽小野田・宇部・山口・周南・防府で新築住宅を建てるのに、「何がわからないのかがわからない!」という状態になってしまいますよね。
山口・防府・宇部・周南・山陽小野田で新築住宅を建てることは、 ほとんどの方が一生で一番の大きな買い物になると思いますので、絶対に失敗はしたくないものです。
今回は、子供と暮らすちょうどいい家づくりにお伝えをしていければと思います。子供部屋は必要なのか

山口での家づくりにあたって頭を悩ませる1つとして「子供部屋」のどうすればいいのか、考えている方も多いと思います。
皆様も子供のときに、自分の部屋を与えられていましたか?
自分の部屋をどのように使われていましたか?
私の実家は二階建てで、2階は両親の寝室以外に部屋が3つ程ありました。
小学校に上がってから、8帖の個室を与えられて、仲良く姉妹で共同部屋を
使っていました。
しかし、小学校の時に与えられた部屋は「寝る場所・荷物置き」という印象しかありません。
勉強するときはリビングでしている方が、親の目もあり、勉強がはかどりました。
宿題をするときもいつもリビングを利用しており、自分の部屋で勉強をするようになったのは、中学に入ってからで、中間テストの勉強や受験勉強は、すべて自分の部屋でしていました。
その時になると、姉妹で共同部屋を使っていましたが、別々の部屋となりました。
おそらく、集中したかったほかに、広げる教科書やノートの数が多くなったからだと思います。
ですが、「東大生の多くはリビングで学習をしていた」というのが一話題になり、子供部屋の勉強スペースについて悩まれる方が増えたように思います。
しかし、自室で勉強する時間がどれほどあるかというと、長くて中学~大学受験といったところだと思います。
その数年のために、子供ひとりずつ勉強部屋を与えるのはもったいないですし、子供が独立をしたときに部屋が余ってしまうはずです。
現に私の実家がそうなのです。
私の部屋は現在、物置部屋となっています。
子供部屋は、お子様が小さいうちは9帖で使い、大きくなってから間仕切りをし4.5帖ずつ使うことができたらいいですね。
4.5帖でも寝る・勉強するには十分な広さで思います。
子供の成長に合わせ、また独立したあと夫婦二人で使うときにも活用しやすい間取りがおススメです。
子供の人数が増えて、家族構成で新築住宅をお悩み方、ご要望に合わせたプランを提案させていただきます。
子供が中心になる家づくりのポイント
☆大容量の収納スペースの確保

子供服やおもちゃ、学校で使うものなど、子供関連の物は想像以上に短い間でどんどん増えていきます。
とくに子供の成長は著しく洋服の収納スペースにはとくに困ります。
そうすると、夫婦2人の時よりも倍くらいの収納スペースの確保が必要になると思います。
山口で新築住宅の間取りをご検討する際は、数年策まで想定して、なるべく大容量の荷物がまとめておけるスペースがあればいいですよね。
ご安心下さい!!
当社の納戸は5帖以上ありますので、たくさんの荷物をまとめて収納することも可能です。
☆お母さんの目が届き、安心できるリビング

子供が小さいときは、手がかかり、目の届くリビングで遊ばせる方がほとんどだと思います。
リビングの広さは、子供が広々と遊べるスペースで、いろいろなところから目線が届くような間取りにすると安心です。
そこでおススメなのが、リビングを見渡せるキッチンづくりで、中でも「カウンターキッチン」が選ばれるお客様が大変多いです。
当社のキッチンもほとんどがカウンターキッチンとなっています(^^)
そうすることによって、子供もお母さんの顔が見えますし、もし何かあった時でもすぐに対応することができますので、安心ですよね。
☆子供が独立した際に子供部屋をどうするのか

子供が進学するにあたって、子供部屋を与えるご家族も多いと思います。
ですが、就職をして独立をしてしまうと、部屋が余ってもったいないです!
子供が大きくなった時を見据えて、ライフスタイルを変化できることを想定して、部屋数や間取りも考えて、山口での新築住宅を決めていきましょう!
☆家事の動線を考えること

子供が健やかに成長するには、お母さんも心身ともに安らかで笑顔でいることが大切です。
そのためにも山口で新築住宅を建てる際には、家事の動線もしっかり考えていくことが大切です。
例えば、毎日の洗濯・料理などは特に家事の動線を意識した間取りづくりが必要です。
子供ができ、家族が増えると負担もより大きくなりますので、移動がしずらい、物が取りにくいなど、ストレスが溜まるのことがないように、家事の動線はしっかり見直していきましょう。
ストレスフリーで快適な新築住宅を目指しましょう!
大きな家と手入れのしやすいコンパクトな家

皆様は、大きく広々な新築住宅か、手入れのしやすいコンパクトな新築住宅の
どちらに住まわれたいでしょうか?
どちらが良いのかは、お客様の価値観にもより、捉え方は様々だと思います。
大きく広々な家は、リビングも広く、子供の遊び場として最適で、部屋数を多くとることができる反面、維持費はかかり、掃除などのメンテナンス費用も大変です。
これからの増税に対して、税金も高くになり、負担がかかります。
反対にコンパクトな家は、維持費や掃除などのメンテナンス費用 も抑えれて、税金も安く済ませることができます。
家計に優しいですよね!
ただし、ご両親やご友人などの来客用としては、少し苦しくなったりと不便な点もあります。
子供の成長にかかるお金のことを考えれば、予算に合う選択をすることが重要です。
予算を超えて理想を追いかけすぎてしますと、将来の生活がを苦しめてしまうことにもなりかねますので、気を付けましょう。
一生に一度の大きな買い物ですので、我慢しすぎるのもさみしいですよね。
当社は「快適」「おトク」「オシャレ」が全部手に入る、これからの家づくりで『ちょうどいい』理想の暮らしのご提案をしています。
家計に負担をかけすぎずに「自分サイズ」の快適で心地いい住まいを建てること、趣味も旅行も買い物もガマンせずに夢の住まいで本当にしたかった暮らし・・・
そんな理想な住まいをカタチにしています。
コンパクトな新築住宅でも様々なプランの中から、考え方を工夫することで住みやすい新築住宅となります。
資金計画をきっちりとたてる

満足のいく新築を計画する際に、新築住宅を建てる際に容易に『大は小を兼ねる』と考えるのはとても危ないです。
山口で新築住宅を建てる時の建設費用、固定資産税、修繕費用、光熱費などはもちろん高くなるからです。
新築住宅は建てたら終わりではなく、住み始めた後も定期的にかかる費用を考える必要があります。
せっかくの新築住宅を建てるのだから、大容量の収納スペースを作ったが、その中のものは使わないものばかりで溢れてしまったり、有効活用できないという話も耳にします。
例えば、子供の洋服も成長するにあたって、着られなくなったが捨てるのはもったいないなどと、使われずにしまっておくことが多いようです。
その間に洋服の状態も悪くなり、数年後に思い切って捨ててしまうようになります。
せっかく作った収納が必要なものを置くためではなく、保存用としてのスペースになりがちです。
山口で新築住宅を建てるなら、『ちょうどいい』コンパクトで使いやすい家づくりがおススメです。
ちょうどいい暮らしをしようとすると本当に必要なものを選別して購入したり、使っていないものは売りに出したり、友人に譲ったりして、本当に必要のある物だけを使って生活していけます。
そして、最低限の収納スペースで済むので、土地の高くて、手狭でも最終的には効率のいい部屋のスペースを確保することができるのです。

いかがでしたでしょうか?
当社では建てる前と建てた後の将来もしっかり見据えた『ちょうどいい』住まいをご提案しております。
実際にモデルハウスをご見学いただきながらご相談することもできますので、お気軽にお問合せくださいませ。
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スマートハウスはどんな住宅?メリット・デメリットと設備機器を解説
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