光熱費がどんどん値上がりする今、
トータルコストでの家づくり
が重要です。
CHECK
高断熱の家とは?
- ●断熱性能が高く、外の熱を入れにくい
- ●気密性が高く、中の熱を逃がしにくい
エアコンを少し使うだけで適温が保たれ、
家計にも地球にも優しい家になります。
断熱性能は「Ua値」、気密性能は「C値」で見極めます。数値が低いほど保温性が高い家といえます。
1 Ua値(断熱の指標)
国の定める基準は0.46。これより低いことが十分な断熱の証です。
いえとち本舗のUa値
0.46
(国の基準をしっかりとクリア)
2 C値(気密の指標)
「家じゅうの隙間がどれくらいあるか」を示します。
Ua値とC値はセットです。どちらかだけ優れていても意味がありません。
2つの数値が揃って初めて、効果を最大限に発揮します。
30年で逆転するコスト
初期費用は高断熱仕様にすると少し高くなるかもしれません。
しかし、30年住み続けると結果は変わります。
📊シミュレーション
- 10年間で暖房費に約40万円の差
- 約30年でトータルコストが一般住宅を下回る
家族を守る、健康と資産
快適
お風呂上がりの寒さや冬の朝の冷え込みがなくなります。
健康
ヒートショックのリスクを低減。結露を防ぎアレルギーリスクも抑えます。
資産
国の基準を満たす家は、将来の売却時にも有利になります。